【中野 次郎】選手の特徴・優勝回数・得意コース・戦績などの特徴|競艇

中野次郎(なかのじろう)

《主な優勝レース》新鋭王座決定戦(2006年)

A1級
身長171cm
体重53kg
支部東京
登録期86期
特徴自在
勝率7.13
2連対率51.50%
3連対率69.93%
平均スタートタイミング0.15
フライング回数0回
出走回数163回
優出回数10回

※開催時期によってデータが更新されている場合等がございます

中野次郎は、神奈川県出身の競艇選手。東京支部所属で登録番号4075番86期生。同期に吉田俊彦選手、萩原秀人選手、市橋卓士選手、原田篤志選手、金田幸子選手、森永淳選手、柳沢一選手、中村亮太選手、後藤陽介選手らがいる。

ニックネームは「(2代目)東都のエース」。

中野次郎選手の特徴

捲り差しをはじめ、ありとあらゆる戦法を用いてどのコースからでも戦える実力を持っている。SG競走での優勝歴はないものの、毎年コンスタンスに優勝回数を重ねていて、密かに爆発力のある選手である。

2006年1月29日に唐津競艇場で開催された「共同通信社杯 第20回新鋭王座決定戦」でG1優勝を果たす。

中野次郎選手の【主な主要獲得タイトル】

【SG】獲得タイトル

  • なし(優出2回)

【G1】獲得タイトル

  • 2006年 1月29日 共同通信社杯 第20回新鋭王座決定戦(唐津競艇場)
  • 2007年 2月8日 第52回関東地区選手権(多摩川競艇場)
  • 2009年 3月2日 開設54周年記念 トーキョー・ベイ・カップ(平和島競艇場)
  • 2011年 4月12日 開設57周年記念 東日本大震災被災地支援競走(平和島競艇場)
  • 2015年 3月31日 開設60周年記念 ウェイキーカップ(多摩川競艇場)

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